2015年6月25日木曜日

「龍谷大学へのメール2」の補足

龍谷大学へのメール2」http://gorom8.blogspot.jp/2015/06/blog-post_92.html に補足します。

 愛のまなざしは特定の個人だけに向けられる。愛は個別性においてしか達成されないのである。とはいえ、個別性の中にも永遠性が潜んでいることも確かである。これは文学や芸術の重要なテーマにもなりうる。ユング心理学では、このことを曲解して、集合的無意識や元型などというすさなじいばかりの妄想体系に発展した。

 新聞記事を見る限りでは、ベネディクト法王のまなざしについてさえも一点の疑問なしとしない。広場での出来事だからである。広場とは、衆人が見ている前でのことだということである。

 龍谷大学に、また送る。うるさく思うだろうが、構うものか。こちらは、犯罪集団に殺されかかっているのだ。

2015年6月24日水曜日

龍谷大学へのメール2

 龍谷大学のWebサイトを拝見しました。教員・スタッフ紹介に興味を感じましたので、何人かの写真を見てみました。とりわけ、文学部の小島勝教授の写真には考えさせられました。

龍谷大学教員・スタッフ紹介
http://www.ryukoku.ac.jp/who/detail/288367/

 モナリザの微笑のように微笑みながら、実はただ単にヘラヘラ笑いながら、一心に何かを訴えかけようとしている。どうだ、俺は立派な教育者だぞ、この微笑に表れている優しさ、このまなざしに表れている人格の高潔さをとくと御覧あれと必死にアピールしているかのように見える。そうして同時に、僕が前に書いた「まなざし」(http://moriyamag.blogspot.jp/2013/12/blog-post_27.html)を思い出した。
 人は、まなざしだけで人の心に温かさを分け与えることができる。ベネディクト法王のまなざしは、超越的な世界とひとたび関わりをもった人のまなざしだろう。僕の恩人は牧師でも僧侶でもなかったので、超越的な世界と関わりをもたれていたかどうかは分からないが、その可能性はあると思う。ユング心理学の個性化の終着点は、超越的な世界との関わりをもつことである。小島教授の写真を見ながら、彼はユング心理学の個性化の最終的な段階に行き着いたのではないかと思った。
 小島教授は教育者なので、このまなざしでもって自分は立派な教育者であるぞと訴えかけようとしていると考えられる。どこが立派なのか。この写真だけからは分からない。小島教授とユング心理学との関係を知っていれば、ユング心理学によって個性化を果たしたから立派なのであろうと推察することができる。そもそも、ある「まなざし」が人に心の温かさを与えることができるのは、それが愛のまなざしであるからである。小島教授のまなざしに、愛は感じられるだろうか。当然のことながら、愛などというものはまったく感じられない。それは、このまなざしが利己的な動機に発しているからである。自分をよく見せたい、実際の自分よりも立派な人物に見せかけたいという動機のみからこのような目つきをしているのである。実際の小島教授は研究者としても、教育者としても無能である。愛のまなざしは、ある特定の個人だけに向けられる。そして、その特定の個人の心を暖め続ける。不特定多数の人に向けられたこの小島教授の「まなざし」には、愛のひとかけらもないことは言うまでもない。この写真を見る人に寒々とした寂寞の感を催さしめるのみである。小島教授は、教育者としても失格なのである。

 非人間的な小島教授によって奪い取られた金を、早く返していただきたい。

警察庁、大阪府警、京都府警へのメール

 前からお願いしていますNaoki Tagoと申します。非人間的なユング派とタイアップした文部科学省の犯罪行為(詐欺、脅迫や仕事の妨害)によって日本から追い出され外国に逃亡中です。非常に危険な状況になりました。河合隼雄は既に死亡していますので(息子の京都大学教授河合敏雄が引き継いでいるかもしれませんが、これについては証拠がありません)、元大阪市立大学教授氏原寛と龍谷大学教授小島勝とその夫人(氏名不詳。ユング派分析家)を緊急逮捕してください。河合隼雄と氏原寛の弟子たちも犯罪集団に加わっているでしょうが、これについても証拠がありませんので、私にははっきりと分かりません。とりあえず、以上の3名の逮捕をお願いします。
 前々から何度もお願いしているのに、警察はどうして動いてくれないのですか。警察も全員、いかれた文部科学省のように反社会的で非人間的なユング心理学にかぶれてしまったのですか。それとも警察の職員もみんなユング派によってマインドコントロールされているのですか。

2015年6月23日火曜日

龍谷大学へのメール

龍谷大学長殿
龍谷大学理事長殿
龍谷大学理事殿

 龍谷大学が詐欺犯罪を行ったのです。騙し取った金を早く返していただきたい。恐ろしい非人間的なユング派は、仕事の妨害などをして経済的な困窮に陥らせ、餓死させようとするのです。今までに何度も何度も繰り返してきたことです。日本にいたときには、3週間以上もの間、食べるものが何もなくて餓死寸前にまでいきました。
 河合隼雄ファンの文学部の小島勝教授は、卑しい邪な人物です。僕はこのような人物と知り合いにもなりたくなかった。ところが、へらへらと笑いながら向こうから勝手に近づいてきたのです。そして、やったことと言えば、龍谷大学の名のもとに僕を騙して金を奪い取っていったのです。日本にいたときに餓死寸前までいったのは、小島勝教授の詐欺犯罪のせいでもあります。なんという邪悪なやつでしょうか。気持ちの悪いやつだ。ユング思想の信奉者になれば、誰でもこのように非人間的な卑しい人物になるのです。へらへら笑いを浮かべて勝手に近づいてきたくせに、詐欺について抗議すると手のひらを返したように冷淡になって突っぱねる。もはや人間ではなくなっているとしかいえない。この詐欺事件の主犯格であると考えられる河合隼雄や氏原寛の人格の卑しさを思い返してみてください。とても親しくなんかなりたくない人物でしょう。このような冷たい人物とは関わり合いにはなりたくないでしょう。
 また、いつもと同じことがおきています。そろそろ殺されかかっています。この恐ろしい卑劣なユング派の殺害から免れるには、龍谷大学に騙し取られた金が必要になってきました。早く金を返してください。

2015年6月22日月曜日

人類は滅亡するだろう

 犯罪の被害に遭い日本から追い出されたと訴えても、日本政府も国会も警察さえも冷たく無視する。完全無視なのである。以前は龍谷大学や、その設立母体である本派本願寺派によって完全に無視されていた。どうなっているのだろう。日本は、みんな非人間的なユングファン、河合隼雄ファンになってしまったのか。それとも、権力に取り入り、権力と結びつこうとするユング派によって、政府も国会も警察もマインドコントロールされているのだろうか。
 非人間的なユング派が蔓延り、人を支配しようとしている世界では、人は生きていることが無意味になる。そんな世界では、人は人間であり続けることができない。そんな世界では、生きていたくないものだ。

2015年6月21日日曜日

県警へのメール

運転免許を所管する県警に、次のようなメールを送っている。

 運転免許証の有効期限の到来を、先延ばしにしてください。私は文部科学省の犯罪行為(詐欺、脅迫や仕事の妨害など)によって、日本で生きていくことができなくなってやむをえず日本から逃げ出したのです。外国出張や海外への転勤とは基本的に違います。犯罪被害による出国なのですから、運転免許証の有効期限の到来を、延期してもらってもよろしいでしょう。でないと、これまでさんざん重要なものを、このいかれた非人間的な教育省によって奪い取られてきたのですが、その上、今度は新たに免許証までも奪い取られることになります。また実技講習・試験から受けなおせというのは、あまりにも酷でしょう。
 僕は警察に訴えているのです。犯罪の被害を受けていると。しかも、文部科学省という国家機関からなのです。その警察が、犯罪被害の訴えを無視するとはどういうことなのですか。警察の役割を、ちゃんと果たしているのですか。警察の存在意義があるのですか。僕は、そろそろ命が危なくなってきているのです。死神がちらついて見えるのです。このように、犯罪に知らん振りをするとは、日本の警察はどうなっているのですか。いかれた文部科学省と同じように、警察も恐ろしい非人間的なユング派によってマインドコントロールされているのですか。

2015年6月20日土曜日

ファンも同罪である

 運転免許証の有効期限が近づいてきたので、日本の警察にお願いした。僕は文部科学省の犯罪行為、つまり詐欺、脅迫や仕事の妨害などによって日本を追われ出国したのである。このようなやむをえない事由による出国なのであり、そのために更新手続きができないのだから、運転免許証の有効期限を先延ばしにしてほしいと頼んだのである。ところが、これさえ返事が来ない。文部科学省の犯罪行為について、これまで警察や政府(内閣)などに訴えてきたが、冷たく無視されているのである。文部科学省の犯罪行為によって踏みつけにされ、日本を追われ、まさに殺されようとしているのに、日本政府も警察も知らんふりをしているのである。これはいったいどういうことなのだろうか。
 文部科学省は、遠山敦子が指導的な立場にいたが、その遠山敦子がまず非人間的なユング心理学に狂った。そうして次々と同僚の文部官僚を感化し洗脳していったと考えられる。こうして、この日本の教育省は極めて非人間的な役所になり、平気で犯罪行為を行うようになったのである。そうすると、文部科学省だけではなく、日本政府も日本警察も犯罪行為があって今まさに殺されかかっていると訴えても無視するのだから、非人間的なユング心理学の信奉者ばかりなのだろうか。これでは、もう僕は助からない、と思った。
 ユング心理学の信奉者に会った。そして、ひどい目に遭わされた。おかげで抑鬱的な気分になった。自我が危機に瀕している、と感じた。ユングファン、河合隼雄ファンになると実に非人間的になる。内的世界にとらわれるあまり、彼らには外界の現実がないのだから人間でなくなるのは当然だろう。目の前にいる血の通っている人間が、息遣いの聞こえるはずの人間が見えなくなるのである。自分だけが、ほんわかとしたよい気分になっておればよいというやつらだ。他人はどうなっても構わないのである。人を踏みつけにして平気の平左である。ユングファン、河合隼雄ファンは、社会に置いておくに最もふさわしくない人物である。いつまで、この非人間的な心理学にうつつをぬかしているのか。愚か者ども。
 河合隼雄ファンに会ったことについては、数日後にアップする予定である。